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文学フリマ 第17回文学フリマ  [セール情報]

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文学フリマ近日開催予定


秋の「文学フリマは11月4日(月)の祝日に開催されます。

【内 容】

タイトル:「第十七回 文学フリマ」 

開催日:2013年11月4日(月祝)

会  場:東京流通センター 第二展示場

     東京都大田区平和島6丁目1−1
.
最寄駅:東京モノレール「流通センター」駅徒歩1分     






そもそも文学フリマって何だろう?

という方には、「創作文芸・評論オンリーの同人誌即売会」と

いう感じらしいです。


この文学フリマというイベントは、評論家・まんが原作者として

知られる大塚英志さんが『群像』誌2002年6月号(講談社)掲

載のエッセイ「不良債権としての『文学』」で行った呼びかけを

発端として生まれた同人誌即売会だそうです。




【コンセプト】

既成の文壇や文芸誌の枠にとらわれず〈文学〉を発表できる

「場」を提供すること、作り手や読者が直接コミュニケートでき

る「場」をつくることを目的とし、プロ・アマといった垣根も取り

払って、すべての人が〈文学〉の担い手となることができるイ

ベントとして構想されました。



【参加者について】

文学フリマは、参加者が自らの手による著作を自らの手で販

売するフリーマーケットです。

いわゆるフリマとは異なり古書を出品するわけではなく自分が

〈文学〉と信じるもの、自費出版の本はもちろんのこと、ホッチキ

スで綴じただけのコピー誌、フロッピーディスクやCD-ROM、

などを売るイベントです。


来場者はそれを自由に購入することができます。


「文学フリマ」の参加者は、いわゆる純文学からエンターテイ

メント系まで多様なジャンルの書き手や学生、60・70代の文

学愛好者、そしてプロ作家まで、実に幅広い層で構成されて

いるそうです。



【入場について】

一般来場は自由です。入場無料となっていますので、ご興

味のある方は、一度ご覧になられてはいかがでしょうか?


(文学フリマ より一部抜粋)


文学フリマ
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会場の雰囲気などは、第十三回文学フリマの様子をご覧下さい。































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